英語で書くスピード
昼前に起きて引き続きLab Report。 しかし、遅々として進まず。 英語で考えて英語で直接書くやり方の限界だ。 どうしても頭の中で英語と日本語が混じり合ってショートしてしまう感覚。 これまでは無理してでも英語で頑張ろうと思っていたのだが、もう時間がない。 あきらめて一旦、日本語で書きたいことの主旨をメモにして、それを英語に置き換えるという方法に作戦変更だ。 ...
昼前に起きて引き続きLab Report。 しかし、遅々として進まず。 英語で考えて英語で直接書くやり方の限界だ。 どうしても頭の中で英語と日本語が混じり合ってショートしてしまう感覚。 これまでは無理してでも英語で頑張ろうと思っていたのだが、もう時間がない。 あきらめて一旦、日本語で書きたいことの主旨をメモにして、それを英語に置き換えるという方法に作戦変更だ。 ...
先週の猛暑はどこへやら、LAはいきなり涼しくなった。 とは言っても別にどこかへ出かけるわけでもなく、ただ部屋で勉強しているだけなのだけれど(苦笑)。 ...
映画学科の篠原さんが学校の課題で制作する映画のロケをお手伝いする。 数分という短編だが、VTRではなくフィルムを使った本格的なやつだ。 出演はKosukeとKanaちゃん。 パソコンに向かっているシーンとMicrosoft PowerPointで作ったスタッフのクレジットを我が家で撮影する。 ...
「もっと写真を!」というリクエストメールをいただいたのだが、なにせ最近はアパートと大学の往復ばかりなのでデジカメが活躍する機会もない。 ということで今日は我が通学路をご紹介しましょう。 ...
今日も7時起きで学校へ。 8時半に到着すれば駐車場に空きはある。 最初の授業はのCorporate and Instructional Media。 John Stormes教授は「会議が長引いちゃって…」と言いながら10分くらい遅刻してきた。 ...
午前7時起床。 フジテレビの「スーパーニュース」で八木亜希子アナの顔を拝んでから学校へ。 締切に追われて家で宿題をやっているより、行けばなんとかなるだけ授業の方が精神的には楽だ。 Corporate and Instructional Mediaは企画から撮影、編集、完成、評価までVTR制作の過程についてのレクチャー。 番組作りの現場で僕らが実際にやってきたことを理屈で言うとこうなるのか…といった感じ。 基礎知識がある分だけ理解しやすかったと思う。 ...
午前7時起床で学校へ。 Corporate and Instructional Mediaの授業はStomes教授がお休みで、同じガス会社でプロデューサーをつとめる女性が代理講師としてやって来た。 彼女が実際にビジネスの現場で作ったビデオと企画書を題材にクラスディスカッション。 自己紹介の時に「日本で企業ビデオを作ったことがある」と言ったのが彼女を刺激してしまったのか、「あなたが作ったものと何がどう違う?」などと質問責めにされ、アタフタしてしまう。 本当はいろいろ違う点があって全部説明したいのだけれど、いざとなると上手く英語で説明できない。 「企画書に予算まで書き込むのはプロデューサーの仕事で僕はそこまでやったことはない」などと適当にお茶を濁すしかできなかった。 はぁ、情けない。 ...
昼頃にノコノコ起き出してきて朝食兼昼食。 たまっていた新聞を読み、メールの返事を書いていたら夕方になってしまった。 ホームページの更新をして、これから勉強。 さあ、気合い入れていくぞ!
クイズ対策もばっちり勉強したし宿題のエッセイも書いたし、万全の体制で学校へ。 例によって1時間早く到着した車の中でテキストを読み返す。 そしてCorporate and Instructional Mediaのクイズ。 今日は絶対聞き逃すまいとじっくり説明を聞いていると「制限時間は15分」とのこと。 ってことは先週もちゃんと言ったのかな? ...
目覚まし時計をかけずに寝たら、起きたのが午後2時。 どうも疲れがたまっていたらしい。 今日は木曜日のMidtermに備えて試験勉強。 テキストの「サウンド」についての章を辞書片手に読んでいく。 「サウンドと映像は互いに補完しあう関係であり、ナレーション以外の音楽や効果音は主に視聴者の感情に訴える働きがある」なんていう能書きから始まって、サウンドの細かい分類や効果、マイクや録音機材の技術的解説までテキストは広範囲に渡って説明している。 相変わらず専門用語には苦労させられるものの、理解度はまあまあだ。 ...
ついに新学期。 今日から僕はCalifornia State University, Northridge大学院マスコミュニケーション学科の学生だ。 とは言っても、アカデミックアドバイザーの指示に従って最初の学期に取ったのは学部レベルのクラス3つのみ。 クラススケジュールはこんな感じだ。 ...
午前11時起床。 明け方まで勉強していたのでつらいが、明日は6時起きだから少し寝不足くらいでちょうどいい。 というわけで、試験勉強も最後の追い込み。 一通り試験範囲はカバーしたが、この期に及んではっきりしたのは「分からんものは分からん」という哀しい事実だった。 理解が足りない項目はテキストと授業ノートに当たって確認してきたのだが、一部だけテキストにも出ていなければノートも取れていない項目がある。 ...
金曜日。「ああ、週末は授業がないんだ」とホッとしてついホームページの更新もさぼってしまった。 毎日読んでくれている人、ごめんなさい。 今日は、International Student Office主催のCoffee Hourの日。 いつもより寝坊して学校へ出かける。 ...
午前9時起床。 寝ぼけた頭で少しだけ勉強してから篠原さんのアパートへ。 そう、今日は先週撮り残したフィルムの撮影だ。 役者が揃ったところで先週と同じビーチへ向かう。 今日はKojunとKenの格闘シーンからだ。 2人とも格闘技経験ありということで、なかなか本格的なアクションシーン。 綿密なリハーサルの後、撮影に入る。 ...
昨夜書き始めた企画書を何とか書き上げたのが朝の6時。 軽く睡眠をとってから篠原さんのアパートへ。 今日は映画専攻の篠原さんの撮影を手伝う約束をしていたのだ。 というわけで、今日は篠原カントクを中心に映画のメイキングをお届けしましょう。 ...
CSUNの朝は早い。 早い者勝ちで埋まっていく駐車場のピークは午前8時から11時の間。 校舎の近くに郊外のショッピングセンター4~5個分位の駐車場は確保されているのだが、学生の数はそれを上回る。 あぶれると同じキャンパス内でも遠くの駐車場に回され、そこからキャンパス内を巡回するシャトルバスを利用しなければならないのだ。 9時半の授業の1時間前に到着した僕は、かろうじて校舎近くのパーキングに車を停めることが出来た。 ...
午前9時起床。 朝食の後ダラダラしてたらあっという間に昼過ぎになってしまった。 「こんなことじゃ、いかんだろ!」と自分の尻をひっぱたいて、ようやく宿題に取りかかる。 ...
午前7時起きで学校へ。 いよいよ明後日がMidtermだと思って気合いを入れてCorporate and Instructional Mediaの教室に入ったら何とそれは僕の勘違いだったことが判明。 シラバスに「Review for Midterm」と書かれていたのをMidtermだと僕が勝手に思い込んでいただけだった。 というわけで試験は来週の火曜日。 少し余裕ができたかな。 ...
珍しくLos Angelesは小雨まじり。 ここのところの酷暑も一休みだ。 International Coffee Hourに参加するため、いつもよりゆっくり起きて学校へ。 これはInternational Student Officeが主催し、留学生のボランティアが運営する軽食パーティーで毎週金曜日の12:00-14:00に開かれている。 授業とは違う日常英会話を練習するにはもってこいの機会だ。 ...
商売人の朝は早い(笑)。 今日は2ヶ月ぶりの食糧調達デー。 日本食グロッサリー経営のNorikoさんに同行すべく、まだ暗い朝5時起きでダウンタウンの問屋街へ。 貧乏留学生仲間の篠原さんはもちろん、遊びに来ている友人も叩き起こして社会科見学に連れ出した。 ...