スクリプトライティングについて
授業の前日、ということでテキストリーディング。 今回のテーマはスクリプトライティングについて。 「Scrirtwriterは同時にObserver、Resercher、Investigative Reporter、Negotiator、Educatorでなければならない」 ふむふむ、そうかもしれないなぁ。 用紙を二段に分けて、左(上)に映像、右(下)に音声の台本を書くフォーマットは日本と同じだ。 ...
授業の前日、ということでテキストリーディング。 今回のテーマはスクリプトライティングについて。 「Scrirtwriterは同時にObserver、Resercher、Investigative Reporter、Negotiator、Educatorでなければならない」 ふむふむ、そうかもしれないなぁ。 用紙を二段に分けて、左(上)に映像、右(下)に音声の台本を書くフォーマットは日本と同じだ。 ...
10時半起床。 もちろん、カレーライスで朝食兼昼食。 目覚まし代わりに洗濯したり、L.A. Timesを買いに行ったり、メールをチェックしたり。 なかなかやる気が起こらない。 ...
朝7時起床。 昨夜なかなか眠ることが出来ず、結局、睡眠時間2時間で目の下に大きな隈を作ってフラフラしながら学校へ。 まずはCorporate and Instructional Media。 今日の授業は「照明」について。 ...
偽ツアーガイドの朝は…そんなに早くない(苦笑)。 友人を観光案内すべく、午前9時に起きてアパートを出発する。 友人のリクエストは「荒野を一本道が真っ直ぐに走る、いかにもアメリカ的な景色が見たい」というもの。 仲間からの情報で目的地をL.A.近郊のJoshua Tree国立公園に定め、フリーウェイI-10をひたすら東へ向かう。 ...
未来地球からではなく、Edna Burow教授からのメールが届いていた。 そう、Los Angeles Timesの宿題だ。 さっそく読み始めるが、今週は数が多いので時間がかかる。 最初はいちいち辞書を引いていたのだけれど、そのうちめんどくさくなり「大体の意味が分かってりゃいいだろ」ってな感じの流し読みモードに入る。 ...
午前6時起床で学校へ。 いよいよCorporate and Instructional Mediaのファイナルだ。 問題用紙が配られ第1問を見た瞬間、「このテスト、もらった!」と心の中で快哉を叫んだ。 細かい言い回しは異なるものの、僕が昨日までくり返し勉強してきたMidtermやクイズと問題がほとんど同じなのだ。 こんなんなら、問題文を読まずに選択肢だけ見ても正解を出せるぜ! ...
午前10時起床。 3週間ぶりにCoffee Hourに顔を出そうと学校に向かう。 ところが、フリーウェイ405が乗ったとたんに大渋滞。 30分経っても出口2つ分しか動かないというひどい状態だ。 L.A.に来てからこんなことは初体験。 時計は12時を回り、もうCoffee Hourは始まっている。 ...
午前7時起床。 朝食の後、学校へ。 Corporate and Instructional Mediaは予定通りのクイズ。 15分間で書き飛ばすこの形式にもすっかり慣れた。 今日はまあまあの出来かな。 ...
朝10時起床。 朝食の後、さっそくCorporate and Instructional Mediaの企画書に取りかかる。 僕の担当は「序文」「構成表」「Treatment(制作上の注意事項みたいなもんかな?)」「制作されたビデオの配布・利用法」「評価計画」「まとめ」の部分。 授業中に配られた企画書の見本を参考にしながら(というよりフォーマットをそのままパクりながら)書いていく。 ...
朝7時起きで学校へ。 Corporate and Instructional Mediaの授業を無難にこなし、Computer Fundamentals for Multimediaは今日がOn-line Magazineの発表。 自分たちが作った作品をMac経由でスクリーンに映しながらプレゼンテーションするのだ。 ...