英語で書くスピード

昼前に起きて引き続きLab Report。 しかし、遅々として進まず。 英語で考えて英語で直接書くやり方の限界だ。 どうしても頭の中で英語と日本語が混じり合ってショートしてしまう感覚。 これまでは無理してでも英語で頑張ろうと思っていたのだが、もう時間がない。 あきらめて一旦、日本語で書きたいことの主旨をメモにして、それを英語に置き換えるという方法に作戦変更だ。 ...

1998年1月1日 · 1 分 · Hiroshi Suzuki

英語を読むのは体力を使う

先週の猛暑はどこへやら、LAはいきなり涼しくなった。 とは言っても別にどこかへ出かけるわけでもなく、ただ部屋で勉強しているだけなのだけれど(苦笑)。 ...

1998年1月1日 · 2 分 · Hiroshi Suzuki

課題フィルムの撮影お手伝い

映画学科の篠原さんが学校の課題で制作する映画のロケをお手伝いする。 数分という短編だが、VTRではなくフィルムを使った本格的なやつだ。 出演はKosukeとKanaちゃん。 パソコンに向かっているシーンとMicrosoft PowerPointで作ったスタッフのクレジットを我が家で撮影する。 ...

1998年1月1日 · 1 分 · Hiroshi Suzuki

我が通学路

「もっと写真を!」というリクエストメールをいただいたのだが、なにせ最近はアパートと大学の往復ばかりなのでデジカメが活躍する機会もない。 ということで今日は我が通学路をご紹介しましょう。 ...

1998年1月1日 · 2 分 · Hiroshi Suzuki

懐かしのBasic

今日も7時起きで学校へ。 8時半に到着すれば駐車場に空きはある。 最初の授業はのCorporate and Instructional Media。 John Stormes教授は「会議が長引いちゃって…」と言いながら10分くらい遅刻してきた。 ...

1998年1月1日 · 4 分 · Hiroshi Suzuki

恰幅

午前7時起床。 フジテレビの「スーパーニュース」で八木亜希子アナの顔を拝んでから学校へ。 締切に追われて家で宿題をやっているより、行けばなんとかなるだけ授業の方が精神的には楽だ。 Corporate and Instructional Mediaは企画から撮影、編集、完成、評価までVTR制作の過程についてのレクチャー。 番組作りの現場で僕らが実際にやってきたことを理屈で言うとこうなるのか…といった感じ。 基礎知識がある分だけ理解しやすかったと思う。 ...

1998年1月1日 · 3 分 · Hiroshi Suzuki

企業ビデオ

午前7時起床で学校へ。 Corporate and Instructional Mediaの授業はStomes教授がお休みで、同じガス会社でプロデューサーをつとめる女性が代理講師としてやって来た。 彼女が実際にビジネスの現場で作ったビデオと企画書を題材にクラスディスカッション。 自己紹介の時に「日本で企業ビデオを作ったことがある」と言ったのが彼女を刺激してしまったのか、「あなたが作ったものと何がどう違う?」などと質問責めにされ、アタフタしてしまう。 本当はいろいろ違う点があって全部説明したいのだけれど、いざとなると上手く英語で説明できない。 「企画書に予算まで書き込むのはプロデューサーの仕事で僕はそこまでやったことはない」などと適当にお茶を濁すしかできなかった。 はぁ、情けない。 ...

1998年1月1日 · 2 分 · Hiroshi Suzuki

気合い入れていくぞ!

昼頃にノコノコ起き出してきて朝食兼昼食。 たまっていた新聞を読み、メールの返事を書いていたら夕方になってしまった。 ホームページの更新をして、これから勉強。 さあ、気合い入れていくぞ!

1998年1月1日 · 1 分 · Hiroshi Suzuki

教授からのメール

クイズ対策もばっちり勉強したし宿題のエッセイも書いたし、万全の体制で学校へ。 例によって1時間早く到着した車の中でテキストを読み返す。 そしてCorporate and Instructional Mediaのクイズ。 今日は絶対聞き逃すまいとじっくり説明を聞いていると「制限時間は15分」とのこと。 ってことは先週もちゃんと言ったのかな? ...

1998年1月1日 · 3 分 · Hiroshi Suzuki

効果音

目覚まし時計をかけずに寝たら、起きたのが午後2時。 どうも疲れがたまっていたらしい。 今日は木曜日のMidtermに備えて試験勉強。 テキストの「サウンド」についての章を辞書片手に読んでいく。 「サウンドと映像は互いに補完しあう関係であり、ナレーション以外の音楽や効果音は主に視聴者の感情に訴える働きがある」なんていう能書きから始まって、サウンドの細かい分類や効果、マイクや録音機材の技術的解説までテキストは広範囲に渡って説明している。 相変わらず専門用語には苦労させられるものの、理解度はまあまあだ。 ...

1998年1月1日 · 2 分 · Hiroshi Suzuki