JavaScript「作品」
午前9時起床で学校へ。 New Direction in Electronic Mediaの授業だ。 今日のお題は「我々は自分の人生を解釈する作業をコンピュータに任せつつある」。 しかし、プレゼンを担当するはずの2人は教室にいない。 おそらくこのクラスをドロップしてしまったのだろう。 ...
午前9時起床で学校へ。 New Direction in Electronic Mediaの授業だ。 今日のお題は「我々は自分の人生を解釈する作業をコンピュータに任せつつある」。 しかし、プレゼンを担当するはずの2人は教室にいない。 おそらくこのクラスをドロップしてしまったのだろう。 ...
午前11時起床。 ランチの後、さっそく勉強にとりかかる。 今日の勉強はJavaScriptについて。 HTMLに双方向性を付加するスクリプト言語だ。 ...
な~んにもやる気が起こらずにダラダラ。 時代を1日だけ先取りした5月病か(笑)。 USCのGraduate Student Service Managerからさっそく返事が来た。 Limited Status StudentにI-20は発行されないという。 ってことはどこか他のI-20を出してくれる学校には所属していなければならない。 こうなったら授業料の安い語学学校にでも行くしかないか。 もちろん、正規学生として合格できればそんな心配は無用なのだけれど。 ...
いよいよ新学期が始まった。 といっても授業があるのは火曜と木曜だけなので、今日はまだ冬休み気分。 そんな楽してていいのか? 朝方、先輩放送作家・笹生さんからのFAXで叩き起こされる。 なんだよぉ、こんな朝っぱらから…。 どうやら「hirofumi@suzuki.or.jp」を転送してくれているメールサーバが不調のため、メールが届かなかったらしい。 (一両日中には復旧するそうです。お急ぎの方は「hirofumi@suzukinet.com」へお願いします) なになに「メールで受け取った『Inside Edition』のネタについての詳細を大至急送れ。今日の会議に提出できるように」だとぉ? まったく笹生さんったらムチャ言うんだから…(笑)。 あっ、僕のメールが使えなかったのがいけないのか。 ...
午前9時起床。 新留学生Mさんの生活立ち上げをお手伝い。 まずはBank of Americaに行って口座開設の手続きをする。 偶然にも担当してくれたのが去年僕の口座開設を担当してくれた人。 たぶんウソだと思うけれど「覚えてるわよ。ずいぶん英語がうまくなったわね」なんて言われれば悪い気はしない。 去年はチンプンカンプンだった説明をしっかり理解できている自分がちょっと嬉しかったりする。 ...
午前9時起床で学校へ。 Computer for New Mediaの授業だ。 前半はJavaScriptの文法について。 Lingoとの類似点、相違点を比較しながら具体的な例文を作っていく。 大ざっぱな考え方は分かるのだけど、細かい部分に入ってくるとまだまだ理解が追いついていかない。 ...
午前7時半起床で学校へ。 今日は授業の前にGotthoffer教授と会ってMidterm Paperについて話し合わなければならない。 オフィスを訪ねると教授はパワーブックに向かって何やらDirectorムービーを動かしている。 「おはようございます。何を作ってるんですか?」 「ああ、これは授業の課題さ。来週までに仕上げなきゃならないんでね。見てくれよ、これ全部Lingoで書いたんだ」 そう、USCの映画学科で博士課程を履修している教授は授業のレポートをインタラクティブなムービーとして提出しようとしていたのだ。 僕らにとっては先生である教授も自分の学校では1人の生徒。 なんだか面白い。 ...
午前10時起床で空港へ。 今日からL.A.で留学生活を始めるMさんを迎えに行く。 Mさんは、ちょうど去年の今頃僕のL.A.生活立ち上げを助けてくれた恵さんと僕の共通の友人。 五十ン才にして日本での仕事を辞め、単身アメリカへ渡ってくるという素敵な女性だ。 英語もろくにしゃべれず右も左も分からなかった僕を恵さんが助けてくれたように、今度は僕がお手伝いする番。 少しはお役に立てるかもしれない。 ...
正午起床。 布団から出てカーテンを開けると雨。 そう、L.A.は先週から雨の日が続いている。 一日中ザーザー降るわけではなく、日中は晴れ間が出ることもあるのだけれど、それでも気分はあまりよくない。 もっとも、今日も部屋から一歩も出ないから関係ないといえば関係ないのだけれど(笑)。 ...
午前9時起床で学校へ。 今日のL.A.は快晴! しかも日中はTシャツ1枚で十分なほど暖かい。 きっと25度くらいあったに違いない。 クラスメイトに「すっかり春だね」と言うと「L.A.に冬なんてあったっけ(笑)?」という返事が返ってきた。 僕はこの気候がけっこう気に入っている。 ...