Pierce Collegeでスピーチ
というわけで短かった春休みも終了。 後半初日の今日はSPICEのプレゼンテーションの日でもある。 というわけで、朝7時30分に起きて会場であるLos Angeles Pierce Collegeへ向かう。 ...
というわけで短かった春休みも終了。 後半初日の今日はSPICEのプレゼンテーションの日でもある。 というわけで、朝7時30分に起きて会場であるLos Angeles Pierce Collegeへ向かう。 ...
インターネットはアメリカの大学を調べるための大きな武器です。 そもそもインターネットは学術情報をネットワークするところから始まっただけあって ほとんどの大学がホームページを開いています。 もちろん、希望する大学が決まっている人はサーチエンジンなどを使って 直接その大学のホームページにアクセスすればいいのですが、 僕の場合はその前の段階でアメリカの大学を検索できるホームページを活用しました。 Petersons The Education & Career Center アメリカで大学紹介などの書籍を出版しているPetersonsのホームページ。 様々なキーワードで大学を検索できます。 American Universities フロリダ 大学のホームページの中の1つ。 アメリカの主だった大学が50音順に並んでいるリンク集です。 Graduate School Guide Online アメリカの大学院を学部別、州別に検索できます。 アメリカの大学一覧 アメリカ・マサチューセッツ州で留学カウンセリングサービスを行っているwaveのページ。 州別の大学リンク集です。 U.S. Universities, by State テキサス大学による州別アメリカ大学リンク集。 全部で1300以上の大学がリンクされています。 .edu: U.S.News Colleges and Careers Center U.S.Newsによるアメリカ大学検索&ランキングページ。 キーワード検索の他、大学院を含む学部別ランキングがあります。 留学世界 アメリカの大学が各種条件で検索できます。
目標とする大学が決まったら、留学は半分成功したも同然だと思います。 逆に言えば、それだけ悩みの深いのが学校選びじゃないでしょうか? こちらでは、僕が留学先を決めるのに役立った情報源などを紹介していきます。
気になる大学が見つかったら、その大学のホームページで希望学部の内容をチェックし、片っ端から資料を請求しました。 たいていの大学は資料請求のためのアドレスを公開していますし、 いくつかの大学は丁寧な資料請求フォームを用意してありました。 さらに、最近ではweb上で出願できる大学も確実に増えているようです。 僕の場合、願書一式を送ったある大学に書類をなくされたトラブルがありましたが、 webで出願した大学ではそういうことはありませんでした。
膨大な数の大学の中から自分に適した大学をセレクトするのは至難の業だと思います。 日本語で読める資料でアメリカの大学を全て網羅しているものは僕の知る限りありませんが、 それに最も近いのが、栄陽子留学研究所編「アメリカ大学ランキング?米国50州1500大学」(洋販出版・7500円)だと思います。 アメリカ50州1500の大学を網羅し、様々なデータから各大学の特色、難易度を示してあるので 気になる大学の目星をつけるのに役立ちました。