Ericの奥さん由加ちゃんが北海道の実家から上京してきた
Ericの奥さん由加ちゃんが北海道の実家から上京してきた。 結婚式から約4ヶ月もの“遠距離結婚”に終止符を打ち、ついに東京での新婚生活が始まるというわけだ。 ...
Ericの奥さん由加ちゃんが北海道の実家から上京してきた。 結婚式から約4ヶ月もの“遠距離結婚”に終止符を打ち、ついに東京での新婚生活が始まるというわけだ。 ...
シネマスクランブルのプレゼンはとりあえず無事終了。 「なによりも直接ビジネスに結びつく企画を優先して欲しい」という厳しいリクエストはあったものの、そこまではっきりしてもらえたほうがこちらとしてもやりやすい。 ...
放送作家の先輩、笹生さんに呼び出されて広尾にあるオハナカンパニーへ。 某コミュニティサイトのオーディションで当選した女性アイドルのプロモーション企画に知恵を出せというのが僕に課せられたミッションだ。 まだ一般にほとんど名前も知られていない中でメディア展開しても、よっぽど突出した特徴がなければ星の数ほどいるグラビアアイドルの中に埋没してしまうのは目に見えている。 ...
開催期間中ずっと東京モーターショウのプレスルームに缶詰めで仕事しているLisaさんが取ってくれたチケットでEricと2人、幕張メッセへ。 10年前からずっと乗っている車を当分買い換えるつもりのない僕でも楽しいんだから、クルマ好きなEricにはたまらないのだろう、デジカメでパシャパシャ写真を撮りまくっていた。 ...
mousa.comの大塚さんからお仕事の発注をいただいた。 内容は某映画サイトのテコ入れのために知恵を出せというもの。 ということで、さっそくN君、Kさんのチーム4人が集まってブレスト。 11月に行われる大元の発注主プレゼンに向けてアイデアを出し合う。 ...
東京で職探しを続けるEricとの同居生活もちょうど1ヶ月を経過した。 2人とも「時間はあるけどお金はない」状態なので(笑)、必然的に部屋にいることが多くなる。 ...
我がアパートの管理を担当している不動産屋さんから契約更新のお知らせが届いた。 そうか、帰国してここに住み始めてからもう丸2年なのかと感慨深い。 家賃据え置きは助かったけれど家賃1.5ヶ月分の更新料は結構痛い。 ...
新装開店「TOKYO CONCIERGE」(J-wave)の収録をこれまた新装開店のJ-waveの新スタジオで。 六本木ヒルズの森タワー33階にある新スタジオは東京を一望する絶景。 “新任コンシェルジュ”の別所哲也さん、望月理恵さんと気分も新たに東京のエンタテイメント情報をお届けします。 今後ともごひいきに。 Yプロデューサーから呼び出しがあって企画書の発注。 ...
かつて「本気でDONDON」という名番組でお世話になった文化放送Nプロデューサーのお誘いで「なるほど ひざポン!!」の番組イベントに顔を出す。 「本気でDONDON」でご一緒させていただいた競馬評論家の井崎脩五郎さんや政治ジャーナリストの角谷浩一さん、放送作家の先輩たちも来ていて、ちょっとした同窓会気分。 番組が終了して3年半も経ち、普段はほとんど会わないのに、あっという間に当時の関係に戻れるのは「本気でDONDON」がみんなにとって大事な番組だったからだろう。 ...
L.A.時代の友人Ericとの同居生活が始まった。 CSUNを卒業後、香港の信託銀行で働いていた彼は、L.A.で出会ったYukaちゃんと結婚。 今回、香港での仕事を辞めて東京で職探しをすべくやって来たのだ。 香港にいたときに登録した転職エージェントや知人のつてを通じての職探しだが、この不況下では1日や2日で決まるはずもなく、ひたすら先方からの連絡を待ち続ける日々。 ...
突然、休みをこじ開けて、ケータイの電波が届かないところに行ってリフレッシュしてきた。 と言っても、やることはいつもとたいして変わらない読書三昧(笑)。 ...
相変わらず読書三昧の日々は続いている。 「テレビゲーム文化論―インタラクティブ・メディアのゆくえ」(桝山 寛・著/講談社現代新書) メディア・プロデューサーの著者が、テレビゲームの社会に対する影響を考察した評論集。 ...
どうも最近リアルタイムでテレビを見ることがめっきり減っている。 部屋にいる間テレビがついていることはあっても、本を読んでいたりネットしていたりで視線はほとんどテレビにいっていないのだ。 気になる番組があったとしてもコクーンにまとめて録画しておいて、都合のいい時間にまとめてみる。 ...
去年に引き続きケンシンがVJとしてプレイするイベントMETAMORPHOSEに参戦。 今年はケンシンが持参したテントがあって快適そのもの。 翌日に収録があったため早めに撤収せざるを得なかったけれど、久しぶりのドライブでいい気分転換になった。 ...
世の中はお盆休みらしいけれど、このところ週休5日の僕は毎週がお盆休みもたいなもの(笑)。 今週はずっと雨降りだったこともあり、近所のスーパーで食料をたっぷり買い込み、部屋に引きこもって読書三昧を決め込む。 「モテる話術」(デイビッド コープランド、ロン・ルイス ・著/紅葉誠一・訳/イースト・プレス) ...
このところ顔を合わせる機会の多いケンシンやmousa.comの大塚さんから「鈴木さん、会社作らないんですか?」と冗談交じりにあおられている。 大塚さんはITベンチャーを立ち上げて順調に成長させているし、ケンシンも現在起業に向けて着々と準備中。 正直言ってこれまで15年以上フリーランスでやってきて特別な不自由を感じたことはなかったし、そもそもお金のやりくりを一生懸命考えなくてはならなそうな会社経営に関心はなかったのだけれど、2人の話を聞いていたら少し興味がわいてきた。 ...
「インターネット的エンタテイメントの種」なる企画コーナーをオープンしたとたん、「ブロードバンドコンテンツの企画屋さんを探しています。一度お話させて下さい」というメールが飛び込んできた。 うわぁ、すごいタイミングだなぁと驚きつつ、翌日、丸ビルのスタバでメールの主であるY社のHさん、Kさんとお会いする。 「僕も留学してたんで、鈴木さんの日記はSanta Monica Collegeの頃から読んでましたよ」というHさんは、なんとAmusement ProducingのPh.D.。 ...
発注を受けた企画書を書き上げた後は、基本的に部屋に引きこもって読書とゲームの日々。 FF11はなんだかレベル上げに疲れてしまい、1人でもマイペースでできる「合成」に没頭する。 ...
というわけで(先週の続きね)、週末にひとっ飛びして札幌で行われるEricとYukaちゃんの結婚式に出席。 なにしろ、EricがYukaちゃんに声をかけたのは僕とのLanguage Exchangeで身につけた日本語だし、Yukaちゃんが留学先としてL.A.を選んだのは僕の本がきっかけだったというから、僕は2人のキューピッドも同然なのだ(^^)。 ...
先週末から今週にかけてエンタテイメント週間。 せっかく時間があるので、こういうときくらいは遊んでやろうという魂胆だ。 まずは先行オールナイトの「ターミネーター3」。 ...