「やがて哀しき外国語」
午前10時起床。 昨日のテニスで全身が筋肉痛だ。 特にお尻のエクボとふくらはぎは鉛の粘土(何だそりゃ)を入れたように痛重たカユイ。 こんな日は外出しないに限る、と自分に言い訳をして読書を決め込む。 新聞2紙、篠原さんから借りた単行本を1冊、そして「やさしいアメリカ日常語」のパート1を読み終わる。 うん、これはけっこう役に立つかもしれない。 ...
午前10時起床。 昨日のテニスで全身が筋肉痛だ。 特にお尻のエクボとふくらはぎは鉛の粘土(何だそりゃ)を入れたように痛重たカユイ。 こんな日は外出しないに限る、と自分に言い訳をして読書を決め込む。 新聞2紙、篠原さんから借りた単行本を1冊、そして「やさしいアメリカ日常語」のパート1を読み終わる。 うん、これはけっこう役に立つかもしれない。 ...
引っ越しも落ち着いて再び勉強の毎日が始まった。 今日はモニカ・ルインスキーについてクリントン大統領がビデオ証言するというのでテレビはそればかり。 そんなニュースを見ていたら、何と文化放送「梶原しげるの本気でDONDON」(月~金 11:00~13:00)から取材の電話がかかってきた。 この番組は僕が9年間に渡り“ニュース探検隊員”として身も心も捧げた名番組。 (ホントにいい番組です。関東エリアの方、ぜひ聴いてみて下さい! クセになりますよ) 今でも心は“Los Angeles特派探検隊員”だ。 前回はバイアグラについてレポートしたが、今回はモニカ・ルインスキーについて。 タイミングが良すぎる! ...
たまには映画でも見ようとMarina del Reyの映画館へ。 ちょうどいいタイミングで始まろうとしていた「リーサルウェポン4」を見ることにした。 料金は大人1人$5ちょうど。 ただでさえ日本より安い上に、やる気になれば同じ館内で上映している映画をいくらでもハシゴできてしまう。 (ホントはいけないんだろうけど、実際にはやっている人がいっぱいいる) 映画という娯楽がアメリカであらゆる人に愛されているのはこの値段の安さも大きな理由なのだろう。 ...
日本でベストセラーになっていた「三本の矢」(榊東行・著/早川書房)を実家から送ってもらって読み始めたのだが、英語の勉強そっちのけでハマってしまっている。 大蔵省内の財政組VS金融組の対立が実は東大法学部VS経済学部の対立であり、特に後者はアメリカ留学の経験を持ちアメリカ流の経済学理論を信奉しているというあたりは、全く畑違いといえども一留学生として考えさせられるところがある。 まだ上巻を読み終わっただけなのだが。 ...
朝10時起床。 英語の勉強を始める。 昨日寝る前に見たビデオは「恋人たちの予感」(原題「When Harry Met Sally」)。 不思議なことに字幕なしで見ても60%くらい理解できるのだ。 特にメグ・ライアンの英語はクリアでとても聞き取りやすい。 「リーサルウェポン4」との違いは何なのだ!? ...
徹夜明けで昼過ぎに起床。 引っ越し後初めて洗濯していたら、アパートのコインランドリーで$20札を2枚拾う。 ラッキー! 実家から送ってもらった日本の雑誌を読んでいたら、あっという間に夜になってしまった。 これで2日間英語の勉強をさぼってしまっている。 いかんなぁ。来週はちゃんとやるぞ!
久しぶりに目覚まし時計をセットしないで起床。 ああ、よく寝た。 今日から夏休み。 まるまる1ヶ月何もすべきことがないというのはよく考えたら高校生の時以来。 いや、高校時代だって部活動やら受験勉強やらやるべきことが何かしらあったから、本当に何もない夏休みなんて何十年ぶりだろう。 ものすごい解放感だ。 ...
新居での生活も丸2日。 実際に生活し始めていくつか不具合(というほどのことじゃないけれど)が見つかった。 まずはキッチン。 戸棚の取っ手がないのが1カ所、外れかけているのが1カ所ある。 ...
午前10時起床。 新聞を読みながら朝食。 インターネットでアパート情報をチェックするがめぼしい物件はない。 今のアパートを出るまであと10日しかないのだが、大丈夫なんだろうか。 と思いながらも外出する気にもならず、英語の勉強。 ...
午前10時起床。 新聞を読みながら朝食。 インターネットでアパート情報をチェックするがめぼしい物件はない。 今のアパートを出るまであと10日しかないのだが、大丈夫なんだろうか。 と思いながらも外出する気にもならず、英語の勉強。 ...