渡辺浩弐さん、下尾雅美さんと会食

午前7時起床。 文化放送「梶原しげるの本気でDONDON」の生放送。 スタッフルームに到着するやいなやプロデューサーのNさんが「本の反響あったわよ」。 先週金曜日に告知したリスナープレゼントに応募ハガキが約80通も届いていたのだ。 ハガキの他に電話での問い合わせもあったという。 ...

1999年1月1日 · 3 分 · Hiroshi Suzuki

島田明宏さんと僕

L.A.エリアの日系スーパーなどで無料配布されている「Bridge U.S.A」という雑誌がある。 僕が今日手に入れた6月1日号は創刊十周年記念特別号だそうだ。 いつものようにパラパラとページをめくっていると、なんと知っている名前が目に飛び込んできた。 島田明宏。 「『武豊』の瞬間」(集英社)、「わたしの馬が、ターフを走る?馬主になる方法と一口会員のしくみ」(オーエス出版)の著書であり、サッカー、競馬、モータースポーツなどを題材に活躍するスポーツライター。 僕は知らなかったが昨年の夏に「鞍上のバレット」(集英社)という短編で小説家デビューをはたしたとプロフィールにある。 ...

1999年1月1日 · 2 分 · Hiroshi Suzuki

読者と「はじめまして」

正午起床。 テレビの天気予報が「今日のL.A.は摂氏38度まで気温が上がる」と伝えている。 久々に夏らしい陽気になりそうだ。 そんな中、ダウンタウンより確実に数度は気温が高いNorthridgeへ。 というのも、僕のホームページの熱心な読者で、この秋からCSUNへ入学する織田恵子さん、大林葉子さんと会う約束をしていたからだ。 すでにサマーセッションからこちらに来ている織田さんが勝治の友人Juriさんとアパートをシェアすることが決まったということで、そのアパートを訪ねる。 もちろん初対面だが、約1年もメールのやりとりをしていたので全く初めての気がしない。 それでも最初に「はじめまして」とあいさつする自分に笑ってしまった。 ...

1999年1月1日 · 2 分 · Hiroshi Suzuki

疲れが抜けない

たっぷり寝たのにちっとも疲れが抜けない。 やっぱり年かなぁ(笑)。 明日の日記はちゃんと書きます。 ごめんなさい。

1999年1月1日 · 1 分 · Hiroshi Suzuki

連日の朝までトーク

そういえば、昨日からな~んか寒気がしてたんだよなぁ。 そんなことはお構いなしに先輩放送作家Uさん宅で連日の朝までトーク。

1999年1月1日 · 1 分 · Hiroshi Suzuki