来月からレギュラーが1本減って時間ができる。

生活のことを考えれば、ここで必死に営業して仕事を増やさなければならないのかもしれないが、本人にそんな危機感はなく(笑)、なんとかなるさとのんびり構えている。 お金があるときに時間はなく、時間があるときにはお金がない。

そんな波の中で、後者の時期がやってきただけだ。

せっかくある時間を使ってなにができるかボチボチ考えていこう。

な~んて思っていたら、旧知の橘寛基ディレクターから「メシでも食いましょう」とメール。

相変わらず忙しく働いている橘さんだが、「自分で満足できる面白い仕事をするためには、自分で仕事を作らなきゃダメだ」という点で意見が一致。

せっかく時間があることだし、なにか新しい企画でも考えるかな。

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