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今日15日発売の「日経ビジネスAssocie」の取材を受けて、特集「紙1枚にまとめる技術」にちょこっとだけ登場していたりします(^_^; タイトルは「放送作家は渾身の1枚で勝負する」。 番組の企画書とプレゼンのメモを紹介していただいたんですが、なんだか素っ裸を見られているようで恥ずかしいっす。
おめでとうございまっす! ごていねいに年賀状を下さったみなさま、すみません。 すでに15年以上書いていないもんで、年賀状の書き方をすっかり忘れてしまいました。 この場を借りてお詫び申し上げまする。 不義理な私めを今年もどうぞよろしくお願いします。 ...
自分でもすっかり忘れていて素通りしそうだったけど、2008年3月5日は僕がウェブで日記を書き始めてから10周年の記念日だった。 それまでやっていた仕事を全部やめ、留学しようと決意して英語の勉強と出願に丸1年。 合格通知が届いたのを機に、期待と不安の中始まる新生活を記録しておこうとホームページを立ち上げたのだ。 当時はまだブログなんていう便利なものはなく、ホームページ作成ソフトとHTMLの入門書を買ってきて、知識ゼロから始めたのをよく覚えている。 ...
いやぁ、裸眼でこんなに見えるなんて感激だぁ! …となるはずだったのに、なぜかメガネをかけたままこのブログも書いている。 事は僕が予想もしない方向に展開したのだった。 ...
なんだか、毎晩毎晩、書いている。 レギュラー番組の台本やナレーションだったり、単発のイベント台本だったり、はたまた通るかどうか分からない企画書だったり、たまってしまったメールへの返事だったり。 夕飯を食べた後書き始めて、だいたい朝の6時か7時まで。 昔から要領はいい方だと思っていたのだけれど、最近、それは勘違いだったんじゃないかと思うほど延々と机に向かっている。 ま、切れ目なくお仕事がいただけるのはありがたいことだけれど、そろそろ気分転換も必要かな。 ...
1994年5月25日、そいつは僕の元にやって来た。 体力に任せて朝から朝までバリバリ働きまくり、貯まった貯金をすべてそいつにつぎ込んだのだ。 僕にとって4台目の愛車となったそいつは、小学生の時にスーパーカーのイベントで目にしてからいつか乗りたいと思っていた夢のクルマ。 中古とはいえ、当時27才の僕にはぜいたくな買い物だった。 ...
大反響を及ぼした「あるある大事典」の納豆ダイエットがウソだったという。 同じ業界にいる者としては「ああ、やっちゃったか」という気持ちだ。 あちこちで非難されているのでそれは繰り返さないが、なぜこういう事件が起きてしまったのかその原因を僕なりに推測してみる。 ...
番組で紹介するという建前で、「ブルーマン」をプレス公開で観てきた。 オフ・ブロードウェーで「STOMP」と人気を分け合うという話題のパフォーマンス。 六本木ヒルズのすぐ近くに専用劇場を作ってしまうほど力が入っていて、第一期のチケットはすでに売り切れてしまったほどの人気らしい。 ...
友人の某テレビディレクターが監修・取材協力しているコミック「ムカンノテイオー」の単行本が発売になった。 暴走族の総長がひょんなことからテレビ局のADとして働くことになるという設定こそフィクションっぽいこの作品だが、描いている内容は世の中にあまた存在するギョーカイものと比べて圧倒的にリアル。 実は、僕も作品の連載が始まる前にちょっとだけ取材に協力したのだけれど、実際の現場にいる人間でなければ分からない内部事情がきっちりと描かれている。 テレビはなぜ「やらせ」や「ねつ造」を生み出してしまうのか? そんなテレビの構造的な問題が浮かび上がる、一種の内部告発的な要素も含まれている。 ...
来年1月26日公開予定の映画「陰日向に咲く」を完成披露試写で観てきた。 オムニバス形式になっている原作のストーリーを1本の映画にするシナリオ作りに苦労がしのばれ、途中で破綻しながらエンディングに収束させていく展開に若干の強引さが感じられた。 テーマは嫌いじゃないし、主演の岡田くんもかなり頑張っていたが、よかったのは何といっても宮崎あおいちゃん! 素晴らしい女優さんですな。 ...
公開初日にレイトショーで『それでもボクはやってない』を観てきた。 『Shall we ダンス? 』の周防正行監督による11年ぶりの新作。 痴漢冤罪事件の裁判ものとはいえ、周防監督のことだからエンタテイメントとしてたっぷり楽しませてくれるのだろうと期待して行ったら、その期待はいい意味で裏切られた。 ...
「映画の天才」試写で『デス・プルーフ in グラインドハウス』を観てきた。 鬼才・クエンティン・タランティーノ監督が個人的な趣味嗜好を画面の隅々、セリフの一言一句にまで詰め込んだフェティシズム満載の超絶変態B級ムービー! さりげなくこんな映画を持ってくるから、「映画の天才」試写はやめられない。 ...
「映画の天才」試写で『トランスフォーマー』を観てきた。 1980年代に日米で大ブームを起こした玩具、アニメが原作。 ある世代にとってはたまらない作品らしいが、微妙に年代がズレている僕にはそれほどの思い入れはない。 ただ、スティーヴン・スピルバーグ制作総指揮、マイケル・ベイ監督という組み合わせなら、エンタテイメントとしてハズしもしないだろう。 そんな感じで大きな期待もしないで席に着いた。 ...
「映画の天才」試写で『バベル』を観てきた。 日本では菊地凛子がアカデミー賞にノミネートされたことで話題の作品。 文字通り体当たりの演技は存在感抜群で、ノミネートも納得なのだけれど、それ以上に作品がテーマとしているコミュニケーションの問題に心を打たれ、深く考えさせられた。 ...
映画『バベル』公式ブログに寄稿しました。 写真、こんなに大きく出るとは…(^_^;
久しぶりに新番組の立ち上げでドタバタしておりました。 『英語の達人 CHALLENGE THE WORLD』 (BS朝日毎週土曜日23:00 初回SPは今週金曜日23:00) ...
ここ1ヶ月以上続いた怒濤の仕事攻勢もようやく一段落して、落ち着きを取り戻しつつある。 そんなとき、耳に飛び込んできたのが、この曲。 桑田佳祐『明日晴れるかな』。 ...
あ、そういえば、「映画『モーテル』ラブホテル試写潜入取材」がみんなでBIGLOBEのページでとっくに公開されておりました。 40才過ぎてバスローブ姿をさらすなんて、と周囲からはあきれられておりますが、本人はけっこう好きです、こういうの(笑)。