正午起床。
来週から学校が始まるというのに、な~んか虚脱感。
特別なことは何もしていないのだが、ちと疲れがたまっているのかもしれない。
Language Exchangeに行かなくちゃなぁ、などと考えながら結局アパートから一歩も出ず、ぼんやり本を読みながら過ごす。
夕方、電気代のビルをチェックしてビックリ!
2ヶ月分で$103.12の請求なのだ。
しかもこれは低所得者割引による$18.32を差し引いての金額。
前回が$64だから実質$57.44も多く使ったことになる。
う~む、これはいかんぞ。
心当たりといえば「天井暖房」。
最近気づいたのだが(もっと早く気づけって(笑))、僕の部屋には電気を使った天井暖房の設備がある。
それを暖房のスイッチとは知らずに一時期ず~っとつけっ放しにしていたことがあるのだ。
エアコンと違って音が全くしないので気がつかなかったが、きっとそれに違いない。
痛い出費だなぁ。
「憂鬱な希望としてのインターネット」村上龍・著(ダ・ヴィンチ編集部編/メディアファクトリー発行)読了。
『言葉を扱う人がネットに拒否反応をもつのは損だと思います』
僕もそう思います、はい。