約3ヶ月ぶりにCSUNのCoffee Hourへ。
International Student Officeが主催し各国の学生が集まるこのイベントは英語を実践で使うのに絶好の機会。
先学期は欠かさず参加していたが、今後もできるだけ顔を出そうと思っている。
新学期ということもあってか、キャンパス内の庭園には30人以上の学生がやって来ていた。
初対面同士だと会話はどうしてもぎこちなくなってしまうけれど、これが回数をこなしていくうちにだんだん親密になってくるのは先学期の経験から言って間違いない。
なにしろ僕の友人は授業のクラスメイトよりCoffee Hourでできた方が圧倒的に多いのだ。
SPICE(Student Panels for an International Curriculum and Education)プログラムでお世話になったRoopaさんとも久しぶりの再会。
先学期にやったスピーチのアルバイト代として$105を小切手で受け取る。
ラッキー!
臨時収入だ。
今学期もEnglish Conversation Classの講師を務める彼女に「もうCSUNの学生じゃなくなっちゃったから参加できなくて残念です」と言ったら「ノープロブレムよ。ぜひ遊びにいらっしゃい」との暖かいお言葉。
語学学校のスケジュールとダブらなければ時々顔を出させてもらおうかな。
勝治は日本語学科の教授と話しながらLanguage Exchangeの準備を着々と進めているとのこと。
実は、これにはかなり期待しているのだ。
頼りにしてるよ!