USCで行われるCreating for Con…
USCで行われるCreating for Convergence / Designing for Divergenceというトークイベントに出席するため久しぶりに外出。 今夜のタイトルは「The Audience Takes Over: Participant as Collaborator」。 ...
USCで行われるCreating for Convergence / Designing for Divergenceというトークイベントに出席するため久しぶりに外出。 今夜のタイトルは「The Audience Takes Over: Participant as Collaborator」。 ...
「文化としてのIT革命」(山崎正和・西垣通編/晶文社)読了。 「IT革命は人と社会をどのように変えていくのか? それによって何が生まれ、人間の感性や価値観はどのように変わっていくのか?」という宣伝文句に惹かれて買ったのだけれど、全体的に広く浅くでいまひとつ食い足りない感じ。 WIDE University, School of Internetの「コミュニケーションネットワーク論 」が面白くて、ついに全部“受講”してしまった。 ...
どうも体調がすぐれず、ゴロゴロしっぱなし。 本を読む元気もなく、ソファーに横になりながらWIDE University, School of Internetの「コミュニケーションネットワーク論 」を“受講”。 やっと体力が回復してきたところで「オープン・アーキテクチャ戦略―ネットワーク時代の協働モデル」(國領二郎著/ダイヤモンド社)読了。 ...
ここ数日堅めの本が続いたので、サクッと読める本をと思い、「ネット&ケータイ人類白書」(NTTアド編/NTT出版)読了。 今後の情報社会の主体となるであろう生活者を「群人」「公人」「操人」「居間人」「達人」という5つに分類した上で、それぞれのクラスターに特徴的な情報・コミュニケーションへのニーズを探っている。 ...
ただでさえ昼夜逆転の生活なのに、少しずつ就寝時間が遅くなって、今日はついに夕方寝て深夜に目が覚めてしまった。 まったく、なんていう生活をしているんだろう。 「ネットワーク経済の法則」(カール・シャビロ、ハル R. バリアン著/宮本喜一訳/IDGコミュニケーションズ)読了。 ...
今日のL.A.は一日中雨が降っている。 いよいよ今年も雨期に入ったということだろうか。 授業が延期されて部屋から一歩も出ない僕にとってはあまり関係ないのだけれど(笑)。 「ネットワーク経済の法則」(カール・シャビロ、ハル R. バリアン著/宮本喜一訳/IDGコミュニケーションズ)を読み始める。 ...
「慶応大学の村井純教授の授業、面白いな。おまえならとっくに知ってると思うけど」 放送作家の大先輩であるKさんがWIDE University, School of InternetのURLをメールしてきてくれた。 WIDE Universityとはデジタルコミュニケーションを基盤とした高度な教育と研究機会を提供することを目的に開講されているインターネット上の大学。 ...
さぁて、今日から新学期。 張り切って行こう、と思ったら「Digital Strategies Hollywood Styleの授業は22日からに変更されました」という通知が来ていて、ちょっと拍子抜け。 ...
結局、一度も日記を更新できないまま日本滞在を終了。 3週間ぶりにL.A.に帰ってきた。 それにしても今回の一時帰国もドタバタだった。 12月からスタートしたBSデジタル放送の現場を見学させてもらい、某プロバイダの方とインターネット企画を練り、インターネットラジオの生放送を見学し、大学の後輩が作・演出する芝居を見にいき、オフ会に参加し、突然発注をいただいた企画書を書き、忘年会をハシゴしてタダメシをごちそうになる。 ...
今学期最後の授業となるPronunciation and Speech Improvement for Foreign-Born Professionalsの教室へ。 まずはヘッドフォンをかぶって[ ][ ][ ][ ]のを使い分けるテキストの例文を練習する。 Good luck opening that lock. What color is your collar? Their dog dug a big hole in our lawn. She tapped the top of the jar. 先生に指摘された僕の弱点は[ ]のときに口を開けすぎて[ ]になってしまうという点。 ...
昨夜は一晩中ドラクエ7。 プレイ時間はのべ100時間を超えたのに2枚組ディスクのうちやっと1枚目が終わったばかり。 途中、やや中だるみはあったものの、ここまでは十分楽しんでいる。 ...
今学期の授業も残すところあと3回。 試験らしい試験もないので気は楽だけれど、最後まできちんと勉強したい。 ということで、Pronunciation and Speech Improvement for Foreign-Born Professionalsの教室へ。 まずは先週に引き続きヘッドフォンをかぶって[i:]と[i]の発音練習から。 ...
久しぶりにEricが我が家を訪ねてきた。 EricはCSUN JSA(祝・ウェブサイトリニューアルオープン!)主催のLanguage Exchangeで知り合った香港人(国籍はイギリス)。 ...
昨日から睡眠と食事以外の時間はず~っと「ドラクエ7」に没頭している。 現在、プレイ時間は83時間53分でレベル26。 聖風の谷からリファ族の神殿に抜けたところなのだけれど、ここのボスキャラ・ヘルクラウダー がめちゃくちゃ強くてなかなかクリアできない。 ...
来週からの一時帰国に向けて、日本の知人にメール攻撃。 今回はインターネット関連以外にも12月から始まったBSデジタルの制作状況など、テレビ・ラジオ関係者が双方向コンテンツについてどう考えているか意見交換してきたいと思っている。 みんな年末年始の特番シフトに入っていて忙しそうだが、とりあえずBSデジタルテレビの現場とインターネットラジオのスタジオを覗かせてもらう約束は取り付けた。 ...
Making the Transition: A Guide to Interactive Media and the Internet for Entertainment Professionalsの授業も残すところ今日を含めて2回。 ということで、期末試験が行われた。 問題は用語定義などの短問式と4択の選択式がほとんどで全50問。 ...
Pronunciation and Speech Improvement for Foreign-Born Professionalsの授業へ。 まずは「母音の後でかつアクセントのない母音の前の[t][d]は“有声tap音(=短い[d])”になる」法則の復習から。 ...
借りてきたWindowsパソコンを使って、以前にメールでご紹介いただいた英語リスニング科学的上達法のインターネット公開実験「R/L 聞き分けテスト」にチャレンジしてみた。 これは「right / light」「berry / belly」といった単語がランダムに発音され、それが「R」なのか「L」なのかを答えるというものだ。 最初は正答率85%くらいだったのだが、何度もくり返すうちにコツが飲み込めてきて最高スコアは93%。 ...
[H.I.S.](<http://www.his-usa.com/ )に行って一時帰国のチケットを発券。 ついでに隣のVideo Junで1週間遅れの[「朝まで生テレビ」](<http://www.tv-asahi.co.jp/asanama/ ...
The USC Annenberg Center for Communication主催のCreating for Convergence / Designing for Divergenceというトークイベントへ。 毎月1回行われているこのイベントは、メディアの融合に対してエンタテイメントの作り手はどうアプローチしていけばいいのかを探るのがテーマ。 前回の「テレビとインターネットの融合」に続いて今回のトピックは「家庭用ゲーム」。 ...