先週、逃してしまった分を取り返すことができるか不…
先週、逃してしまった分を取り返すことができるか不安なままPronunciation and Speech Improvement for Foreign-Born Professionalsの授業へ。 ところが、教室に入るなりクラスメイトのロベルトが「先週、クラスなかったんだよね?」と話しかけてくるではないか。 ...
先週、逃してしまった分を取り返すことができるか不安なままPronunciation and Speech Improvement for Foreign-Born Professionalsの授業へ。 ところが、教室に入るなりクラスメイトのロベルトが「先週、クラスなかったんだよね?」と話しかけてくるではないか。 ...
Devising Effective Digital Strategies, Hollywood Style: A One-Evening Forumの授業へ。 講師は冬学期の授業でもお世話になったSteve Bradbury氏。 元MGM Worldwide Telvision副社長で、オンラインマガジンCyberStuffの編集長だ。 ...
なぁ~んか、なにもやる気が起きず、部屋でウダウダしている。 水曜日の授業を逃してしまったショックがまだ尾を引きずっている感じ。 先学期のクラスメイトCharlieさんから「お茶でもしない?」と電話がかかってきたのだけれど、なんとなく出かける気になれず、約束を先送り。 ...
昨夜は日本に帰国してしまうKojunの送別会。 いつもの仲間はもちろん、ルームメイトのEdwardとそのガールフレンド(たち!)もまじえて深夜まで別れを惜しむ。 ...
昼頃起き出してきて第3の教科書Business2.0を読む。 たまっていたバックナンバーの9月26日号に「Future Shock 2」という特集を発見。 なんと、あの未来学者アルビン・トフラーのインタビューが載っているではないか! なにを隠そう、トフラーの「第三の波」「未来の衝撃」(中公文庫)は僕を留学に駆り立てた理由の1つでもある。 ...
昨夜から読み始めた「アマゾン・ドット・コム」(ロバート・スペクター著/長谷川真実・訳/日経BP社)が面白くて一気に読破してしまった。 世界で最も先進的なEコマース企業であるAmazon.comはいかにして生まれ、どんな戦略を持って成長してきたのか? ...
「インストラクターの都合で今日の授業はキャンセルになります」 UCLA Extensionのオフィスから電話がかかってきた。 テキストの予習もバッチリやり、睡眠もしっかりとって体調を整えておいたのに…。 ...
「鈴木さんにぜひ話を聞きたいっていう友人がいるんですよ。たまたまL.A.にいるので少し時間をいただけませんか?」 メールの主は中南米縦断の初日にメキシコ・ティファナの宿でお世話になった原田さん。 いろいろ教えていただいたお礼や旅の報告もしたかったので、出かけていくことにした。 話を聞きたいというのは日本生まれのアメリカ人、ジェイソンさん。 ...
なんやかんやとドタバタしていた1週間が過ぎ、ようやく腰を据えて勉強できそうな環境が整いつつある。 というわけで、今や僕の第2の教科書となりつつあるThe Industry Standard(10月2日号)を読み始める。 旅行中に5冊もたまってしまったのでサ~ッと流し読みしていこうと思ったのに、興味深い記事が多く、つい精読モードに入ってしまった。 ...
諸事情により一時帰国することになった篠原さんの見送りで空港へ。 ここ数ヶ月、パーキング不足と空港内大渋滞の原因になっていた工事が終了し、新しい駐車場が完成していた。 さっそくその新しい駐車場に車を停めると、出入り口近くの特等席に見慣れない装置が目に入ってきた。 ...
旅行中で見られなかったオリンピック開会式を録画しておいてもらったビデオで見る。 開催国が威信をかけて時間とお金と人材をつぎ込んで作り上げ、世界中で何十億人が見るエンタテイメントだもの、やっぱりチェックしておかないと(笑)。 ...
昼頃起き出してきて旅行中にたまった雑誌を読み始める。 「まずは英語の雑誌からだ!」と気合いを入れてはみたものの集中力が続かず、途中から日本語の活字に逃避。 ...
いよいよPronunciation and Speech Improvement for Foreign-Born Professionals。 まだ旅モードから抜け切れていない状態で3ヶ月ぶりの教室に向かう。 ちょっと緊張気味だ。 担当のMary Ann Murphy先生はたぶん僕と同じ年くらいの女性。 ...
1ヶ月以上に渡る旅の余韻がまだ覚めやらず、まだ日常生活のペースをつかみきれずにいる。 時間が経過して記憶があやふやになる前に今回の旅をちょっとまとめておこう。 訪れた国 13カ国 ...
午前6時起床。 ホテルをチェックアウトしてウシュアイア国際空港へ。 飛行機は9時40分発だが、E-ticketを予約したとき「念のため3時間前にチェックインしてくださいね」といわれた僕は、素直にその指示に従ったのだ。 ところが、朝6時半の空港には誰もいない。 ...
午前9時起床。 このホテルには電話回線はあるものの、なぜかアクセスポイントからはじかれてしまい、日記の更新はできずじまい。 結局、南米最南端到着の報告はL.A.に戻ってからになってしまいそうだ。 昨日3周したウシュアイアの町をさらに行動範囲を広げて歩き回る。 ...
午前9時起床。 やっぱりベッドでの睡眠は快適だ(笑)。 ホテルの朝食を食べて、ウシュアイアの町を散策に出かけよう。 道路にはところどころ昨夜降ったらしい雪が残っており、ツーリストインフォメーション前の電光掲示板は気温2℃を示している。 ...
午前7時半、寒くて目が覚めた。 バスは暖房完備で深夜までは快適だったのに南へ行くほど寒くなり、朝の冷え込みも厳しくなる。 車窓から見える景色も湿原がいつの間にか一面の雪原に変わっていた。 ...
午前5時45分、夜行バスはNeuquenの町に到着。 ここでリオガジェゴス行きのバスまで2時間待ち合わせだ。 早朝のターミナルに人は少なく、僕と同じ乗り継ぎ客が待合室で舟を漕いでいる。 ...
またもやバスのモーニングコーヒーで起床。 チリに入ってからのバスには必ず軽食やランチのサービスが付いていて快適だ。 午前8時過ぎ、小雨のパラつくオソルノのバスターミナルに到着。 ...