Santiago - Osorno(チリ)
午前9時半起床。 ホテルでパンとコーヒーの朝食。 サーブしてくれた奥さんは日本語が上手で「この梅ジャムおいしいでしょ?」と話し掛けてくれる。 うん、確かにおいしい。 ホテルをチェックアウトして歩きはじめる。 ...
午前9時半起床。 ホテルでパンとコーヒーの朝食。 サーブしてくれた奥さんは日本語が上手で「この梅ジャムおいしいでしょ?」と話し掛けてくれる。 うん、確かにおいしい。 ホテルをチェックアウトして歩きはじめる。 ...
「Cafe?」 若い車掌さんの声で目が覚めた。 時計を見ると7時半。 モーニングコーヒーの時間だ(笑)。 今回のバスはPullmanという日本の観光バスとほぼ同じクラス。 ...
午前9時起床。 荷物をまとめてチェックアウトしようとしたら、ホテルのご主人が「せっかく料金に含まれているんだから食べていきなよ」とパンとコーヒーの朝食を用意してくれた。 ...
午前4時半起床。 早朝のラパスの町は吐く息が白くなるほど肌寒い。 もう高山病の症状は出ないとはいえ、ここは標高3650メートル。 世界で最も高いところにある首都なのだ。 ...
今回の山越えは、前回のアレキパ-クスコ間より寒かった。 Tシャツ、トレーナーの上にジャケットを着込んだフル装備でも身体の震えが止まらない。 やっぱり夜行バスの山越えはムチャかなぁ。 午前4時半にフリアカの町でバスからコレクティーボに強制乗り換え。 ...
5時半起床。 高山病の症状はおさまり、、体調は万全。 ケーブルテレビのNHKワールドは日本での集中豪雨を伝えている。 ピックアップのタクシーに乗って、マチュピチュ行きの列車アウトバゴンが出発するサンペドロ駅へ。 ...
バスは午前7時にクスコに到着。 ところが、頭痛はするは、手足の関節は痛むはで体調は最悪。 2日連続の夜行バスに加えて、もしかしたら高山病の症状がでているのかもしれない。 ...
バスは午前8時半、アレキパのバスターミナルに到着。 標高2380メートルのこの町はアンデスの山々に囲まれ、ターミナルからも頂上に雪を頂いた山を見ることができる。 ...
午前9時、ホテルまでピックアップに来たワンボックスカーに乗って空港へ。 ナスカ空港はとても小さな空港で、見渡す限り、セスナ以外は見当たらない。 僕も他のツアー客と一緒に6人乗りセスナに乗り込んだ。 ...
午前8時半、部屋の呼び鈴が鳴って起こされる。 何かと思えば朝食のルームサービス。 パンと卵のシンプルなメニューだけれど、少し得した気分だ。 ゆっくりシャワーを浴びてホテルをチェックアウト。 ...
お尻の皮が火を噴きそうになりながら、午前4時、ペルーの首都・リマに到着。 群がってくる客引きをかき分けて、ペルー人青年2人組が僕をタクシーに乗せ、料金交渉までしてくれた。 ...
午前5時半、バスは国境の町ウアキージャスに到着。 バス会社の人に聞くと、エクアドルのイミグレーションまでは2~3kmあるというが、あたりにコレクティーボ(乗合いタクシー)は見当たらない。 ...
午前9時起床でホテルをチェックアウト。 こんな快適なホテルをもう出てしまうのはもったいないなぁ、と思いながら、とりあえずバスターミナルへ。 国境の町・ウアキージャス行きの便が3時半にあることを確認する。 よし、それまでの時間で市内観光だ。 ...
午前2時45分起床。 昨夜ベッドに入ったのが0時を回っていたから、ほとんど仮眠という感じ。 うたた寝していたフロントのお姉さんは照れ隠しのためか、僕に一生懸命慣れない英語で話し掛けてくれる。 ...
午前7時半起床。 目覚ましなしで早起きできるなんて健康的だなぁ。 ボゴタは標高が高いから朝晩は冷えると聞いていたのだがそうでもなく、窓からは気持ちのいい日差しが差し込んでいた。 ...
午前8時起床。 今日は夕方の飛行機で移動するだけなのに早く目が覚めてしまった。 のんびりシャワーを浴び、ガイドブックを繰り返し熟読。 だが、「地球の歩き方」のコロンビアに関する情報はちょっと弱い。 ...
午前9時起床。 同じ町に2泊するのはMexico City以来のこと。 中1日たっぷりあるというのは肉体的にも精神的にも楽でいい。 だが、L.A.を出発してから明日でちょうど2週間。 ...
「パスポルテ(パスポート)!」 隣の席のお姉さんが肩をゆすって起こしてくれた。 時計を見ると午前6時。 そう、昨夜のうちにバスは国境に到着し、イミグレーションオフィスが開くのを待っていたのだ。 ...
午前4時半起床。 同じ部屋のアミーゴたちは早くも荷物をまとめていて、僕に「早くシャワーを浴びろよ」と促す。 昨晩から言葉が通じないなりのコミュニケーションでなかなか仲良くなることができた。 バスは6時に出発。 ...
ドンドンドン! ドアを激しくたたく“モーニングノック”で目を覚ます。 時計を見ると午前4時。 バス宿の朝は早い。 水シャワーを浴びてノロノロとロビーに下り、列に並んでバスのチェックイン。 ...