バンコク

無理やり休みを取ってタイのバンコクに行ってきた。 気温は連日35度以上。 毎日タイ古式マッサージを受け、街を歩き、ショッピングもそこそこ楽しんだ。 そして、かつてJ-wave「Boom Town」でご一緒させていただいて、現在バンコク在住の海老原由佳さんと久しぶりの再会。 おいしいタイレストランを教えてもらって毎日のように食べ歩いた。 ...

2006年1月1日 · 1 分 · Hiroshi Suzuki

ブログ復活!

これまでホスティングしていたサーバの容量が足りなくなってブログの表示がうまくできなくなったので、思い切ってサーバを移転してみた。 新居は“ナウでヤングなレンタルサーバ”ロリポップ。 ブログもMovableTypeからデフォルトで用意されている「ロリポップブログ」を使うことに。 ...

2006年1月1日 · 1 分 · Hiroshi Suzuki

プロフェッショナル 仕事の流儀

NHKの「プロフェッショナル 仕事の流儀」が面白い。 一世を風靡した「プロジェクトX」の後番組。 「プロジェクトX」が過去の組織の業績を取り上げているのに対して、こちらは現在進行形の個人の仕事にスポットを当てているのが大きな違いだ。 星野リゾートの星野佳路氏やアートディレクターの佐藤可士和氏など、登場する人物たちも今が旬な感じがするし、無理やり「感動」を作ろうとしない演出にも好感が持てる。 ...

2006年1月1日 · 1 分 · Hiroshi Suzuki

ラジオに出まっす(^_=)

久々のラジオ出演。 今週末の12日(土)17:00~17:55の「SATURDAY WAITING BAR AVANTI」(TFM系)に出演します。 テーマは「若いうちに行くところ」。 「世界一周で見てきたいろんな国の面白い話をしてよ」という旧知のプロデューサーBさん直々のご指名だけに、ここは頑張らざるを得ない。 当時の旅日記を読み返して記憶を呼び起こしながら、5年経っても腐っていないであろうネタを用意して収録に臨む。 ...

2006年1月1日 · 2 分 · Hiroshi Suzuki

ワタクシゴトですが…

結婚しました。 なはは。

2006年1月1日 · 1 分 · Hiroshi Suzuki

岡田准一 vs 堀井雄二【ドラクエ】トーク!

ラジオをつければプレゼント企画が目白押しの今日この頃、2ヶ月に1度のお約束、聴取率調査ウィークがやってきた。 というわけで、我らが「Growing Reed」(日曜日24:00)はテレビやラジオにめったに出ない、【ドラクエ】生みの親にしてゲーム界の大御所、堀井雄二さんがゲストに登場! 【ドラクエ】は1から8まですべてプレイしたと語る岡田准一くんと、【ドラクエ】制作の舞台裏から待望の新作まで60分の熱いトークをくり広げる、という企画で勝負する。 ...

2006年1月1日 · 1 分 · Hiroshi Suzuki

改編期

いやぁ、働いとりますがな。 4月から若手作家とチームでラジオの朝ワイドのワンコーナーを引き受けたので、ランスルーや打ち合わせが午前中に集中。 今まで睡眠時間にあてていた時間にもバリバリ仕事をしている。 今日もこれから数時間仮眠を取って朝から朝までお仕事、お仕事。 観たい映画や読みたい本にもほとんど手が出せていないのがツライけど、もう一踏ん張りやりまっせ。

2006年1月1日 · 1 分 · Hiroshi Suzuki

元日の朝刊各紙一面チェック

元日の朝刊の一面トップは各新聞社が新年を象徴するであろう独自記事を載せることが多く、毎年できるだけチェックするようにしている。 2006年の場合は… ...

2006年1月1日 · 1 分 · Hiroshi Suzuki

最近読んだ本

面白い本を読んだら忘備録も兼ねて日記に書くことにしていたのだけれど、忙しくて最近とんとご無沙汰になっている。 だって、きちんと書評らしきものを書くのにはけっこうエネルギーがいるのだ。 そんなわけで、かなり手抜きで最近読んだ本の中から印象に残ったものを。 ...

2006年1月1日 · 2 分 · Hiroshi Suzuki

初FOMA

慣れ親しんだSO505iを手放し、ついに新しい携帯電話に機種変更してしまった。 ドコモのN702iD。 ホントはおサイ フケータイなんかも試したかったのだけれど、機能よりデザインを重視したセレクトだ。 iチャネルで最新ニュースが流れたりするサブウィンドウはなかなかいい感じ。 ジョグダイヤルがなくなってメールを打つスピードがメチャクチャ遅くなってしまったが、これは慣れでなんとかなるのかなぁ。

2006年1月1日 · 1 分 · Hiroshi Suzuki

新番組&聴取率調査

新番組「Future Tracks→R」(テレビ朝日・木曜深夜)の1回目は横並び2位の視聴率でいい感じのスタート。 3月まで強力な裏番組だった「松本紳助」が終了したこともあり、うまく軌道に乗せていきたい。 ...

2006年1月1日 · 1 分 · Hiroshi Suzuki

沢木耕太郎さんを迎えて

スーパーで売っている栗に目が止まって、突然、栗ご飯を作ってみた。 ホクホクでいい感じ♪ 最近、季節感とか旬のモノを楽しみたいという欲求が強まってきたように感じる。 なんだかとても贅沢というか、豊かな気分なのだ。 そういえば、今日は赤トンボが飛んでいたのを見つけて、ちょっと嬉しかった。 オヤジ的な感覚かなぁ…。 ...

2006年1月1日 · 2 分 · Hiroshi Suzuki

只今、工事中

Movable Typeを3.2にバージョンアップすべく、只今、奮闘中。 しばし、お待ちを。

2006年1月1日 · 1 分 · Hiroshi Suzuki

堂本光一主演「Endless SHOCK」

「Endless SHOCK」を鑑賞してきた。 作・構成・演出:ジャニー喜多川という、ギョーカイ関係者ならずとも興味を持たずにはいられない舞台。 完成度の高いエンタテイメントだという評判だけは聞いていたのだが、今回、ラッキーにもチケットを入手できたのだ。 ...

2006年1月1日 · 1 分 · Hiroshi Suzuki

宝くじよりおいしい話

旅行から帰ってきて、もうてんやわんや。 不在中の仕事と結婚披露パーティーの準備と新企画の立ち上げ準備でフル回転していた。 で、ここ数ヶ月準備していた企画が昨日ついにスタート! 題して「賞金総額1000万円!みんなで決める!全国シネマ投票」。 http://cinesc.cplaza.ne.jp/cine-vote/about.html ...

2006年1月1日 · 2 分 · Hiroshi Suzuki

鍼灸と漢方

まあ、一種の職業病だと思うのだが、肩こり、腰痛とのつき合いは長い。 いつかマッサージチェアを買おうと思いながら大枚をはたく勇気はなく、痛みがひどくなると近所のマッサージに行ったりしてごまかしてきたのだけれど、縁あって本格的な鍼灸と漢方の治療を受けてみることにした。 ...

2006年1月1日 · 2 分 · Hiroshi Suzuki

「『Jリーグ』のマネジメント」

J-wave「TOKYO CONCIERGE」でお世話になっているスポーツ総合研究所所長・広瀬一郎さんの著書「『Jリーグ』のマネジメント?『百年構想』の『制度設計』はいかにして創造されたか」を読む。 1993年にスタートしたJリーグを制度設計という経営学的観点から分析した本。 初代チェアマン川淵三郎氏をはじめとする関係者へのインタビューで再現されるJリーグ立ち上げの舞台裏はリアリティ抜群。 さらに、ロサンゼルス以降のオリンピックやワールドカップが商業化に成功していく背景でテレビがはたしてきた役割などスポーツビジネスとメディアの関係の分析も興味深い。 広瀬さんの持論「スポーツビジネスにはマネジメントが必要だ」の真意がこの本を読んで理解できたような気がする。 ...

2005年1月1日 · 1 分 · Hiroshi Suzuki

「『オーマイニュース』の挑戦」

「『オーマイニュース』の挑戦」 「すべての市民は記者である」をスローガンに韓国のインターネット新聞「オーマイニュース」を立ち上げた創設者による起業の記録。 創業時の苦労から世論を動かした大統領選報道や記者クラブ制度廃止の成功談まで、舞台裏がテンポよく読みやすい文体で語られていて、一気に読んでしまった。 ...

2005年1月1日 · 2 分 · Hiroshi Suzuki

「30分で5億売った男の買ってもらう技法」

「30分で5億売った男の買ってもらう技法」 著者はシナリオライターでテレビの構成作家。 テレビショッピング番組にある手法を取り入れたところ、30分で5億円の売り上げを上げたという。 その手法とは「物語論法」。 単に商品の情報を伝えるのではなく、そこに起承転結の「物語」を構成することによって商品を買いたくさせるという方法だ。 「人間は根源的に物語を欲している」「人にモノを買わせることは、人を物語で感動させることに似ている」という著者の主張にはエンタテイメント屋として同意できる。 ...

2005年1月1日 · 2 分 · Hiroshi Suzuki

「30分で5億売った男の買ってもらう技法」

「30分で5億売った男の買ってもらう技法」 著者はシナリオライターでテレビの構成作家。 テレビショッピング番組にある手法を取り入れたところ、30分で5億円の売り上げを上げたという。 その手法とは「物語論法」。 単に商品の情報を伝えるのではなく、そこに起承転結の「物語」を構成することによって商品を買いたくさせるという方法だ。 「人間は根源的に物語を欲している」「人にモノを買わせることは、人を物語で感動させることに似ている」という著者の主張にはエンタテイメント屋として同意できる。 ...

2005年1月1日 · 2 分 · Hiroshi Suzuki