SIGGRAPH 99取材2日目

SIGGRAPH 99取材2日目。 眠たい目をこすって会場へ。 昨日のアポイント確認の成果もあって、今日の取材はなかなか快調。 3Dソフトの開発者にインタビューしたり、デモンストレーターにニューバージョンの特徴を説明してもらったりする。 ...

1999年8月11日 · 2 分 · Hiroshi Suzuki

SIGGRAPH 99取材に同行

SIGGRAPH 99取材初日。 午前7時起きで会場のLos Angeles Convention Centerへ。 ここは以前にコンピュータゲームのコンベンション、E3も行われた場所。 こうした最先端のイベントを見ることができるのもL.A.に住んでいるメリットだ。 開場前のエントランスは早くも黒山の人だかり。 SIGGRAPH 99はCGクリエイターなどプロ向けのイベントだが、会場周辺のホテルはほぼ満室だとか。 観光バスが何台も乗りつけ、たくさんの人を吐き出していく。 ...

1999年8月10日 · 3 分 · Hiroshi Suzuki

「D's Garage 21」取材班来たる

午前9時起床。 久しぶりの我が家はやはり快適だ。 ベッドも1人で独占できるし(笑)。 留守中に届いた郵便物をチェックしていたらUSCからの不合格通知が届いていた。 実は旅行中にL.A.留守番部隊からもらったメールで結果は分かっていたのだけれど、やはり自分の目で確認する気分は格別だ(笑)。 これで秋からの身の振り方を考えなきゃいけないなぁ。 まぁ、じっくりいこう。 ...

1999年8月9日 · 2 分 · Hiroshi Suzuki

先学期の成績

午前8時起床。 仕事を休んで母親に会いに来るMさんのご令嬢mちゃんを迎えに空港へ。 L.A.に来て初めてフリーウェイを運転するというMさんのナビゲーター役だ。 無事ご対面を果たした2人と一緒にSanta Monica Placeで中華ランチ。 一時帰国中に続いて今日もまたただメシをごちそうになってしまった。 ...

1999年6月26日 · 1 分 · Hiroshi Suzuki

ただいま、Los Angeles!

午前10時起床。 3週間居候させてもらった友人の車で成田空港へ。 到着したときにはまったく気づかなかったのだが、第1ターミナルの北ウィングは改装されてすっかりキレイになっていた。 ユナイテッド航空のカウンターでチェックイン。 滞在中に買いあさった本40冊以上を詰め込んだ荷物の重量はなんと54kg! 係の人が渋い顔で「重量オーバーなんですよね…」と言うので、慌てて、でもシラッとして「え~っ、そうなんですかぁ? 来た時と中身はほとんど変わってないんですけど(実は大ウソ)…。その時は何も言われなかったなぁ」なんてごまかす。 「本来は追加料金をいただくんですが、往路でそう言われなかったのなら仕方ありませんね。今回は特別ですよ」ということで無事チェックイン終了。 書店でお土産用のH系雑誌(笑)を、免税店で自分用のショートホープをそれぞれ購入する。 ...

1999年6月25日 · 2 分 · Hiroshi Suzuki

お土産ショッピング

午前10時起床。 NHKでHディレクター、倉迫と打ち合わせ。 NHK放送技術研究所が作ったデジタル放送の資料はいつか授業のレポートにも使えそうだったので、しっかりいただく。 倉迫も「これはやりがいのある仕事ですね」と手応えを感じてくれたようで一安心。 自分が直接関われないのが本当に悔しいけれど。 ...

1999年6月24日 · 2 分 · Hiroshi Suzuki

JRAから義援金をもらおう!

午前7時起床で文化放送「梶原しげるの本気でDONDON」。 今日のテーマは「女性記者が看護婦に変装して竹下元首相の病室に潜入した『サンデー毎日』の取材手法に賛否両論」。 僕は、この取材に異議を唱える読売新聞の社会部長を取材する。 ...

1999年6月23日 · 3 分 · Hiroshi Suzuki

ナビゲートの加藤謙二さん

午前7時起床。 熱は37.0度まで下がっていた。 少しフラフラしながら文化放送「梶原しげるの本気でDONDON」の生放送。 今日のテーマは「中高年の多重債務と自殺が急増」。 僕はご主人のリストラで住宅ローンが払えなくなりサラ金に手を出した結果、自己破産に追い込まれてしまった主婦を取材。 ...

1999年6月22日 · 2 分 · Hiroshi Suzuki

38.5度!

体温を測ったらなんと38.5度! 一日中布団にくるまって汗をかく。 返事の出せないメールがたまってます。 本当にごめんなさい。

1999年6月21日 · 1 分 · Hiroshi Suzuki

高校の同級生たちと

連日の強行スケジュールが災いして、完全に風邪をひいてしまった。 咳は出ないけれど、発熱と下痢。 フラフラしながらも高校の同級生たちが催してくれた出版お祝いパーティーへ。 友人が経営するタイヤショップあんざいでインターネット通販が盛り上がってきているという面白い話を聞いたのだが、それを書く元気がない。 ...

1999年6月20日 · 1 分 · Hiroshi Suzuki

連日の朝までトーク

そういえば、昨日からな~んか寒気がしてたんだよなぁ。 そんなことはお構いなしに先輩放送作家Uさん宅で連日の朝までトーク。

1999年6月19日 · 1 分 · Hiroshi Suzuki

海老原由佳さん、ケイ・グラントさん

午前9時起床で西麻布のJwaveへ。 渡米直前まで担当していた「Boom Town」のスタジオにナビゲーターの海老原由佳さんを訪ねる。 かつてオーストラリアに住んでいた海老原さんは海外生活の先輩。 渡米前にはいろいろアドバイスもいただいていた。 「ホームページ、時々読んでますよ」という海老原さんに本を渡して近況報告する。 帰国したらまた一緒に仕事しましょう! 夕方、テレビ朝日「AXEL」の編集スタジオを訪ね、お世話になったディレクターや放送作家の先輩にあいさつ。 ...

1999年6月18日 · 1 分 · Hiroshi Suzuki

TM社へ

午前9時起床で六本木へ。 L.A.滞在中に何度も企画書を発注して下さったTM社を訪ねる。 オフィスは六本木の高層ビルにあり、東京タワーをはじめとした景色が見渡せる。 昨日買ったばかりのデジカメでさっそく写真撮影だ。 遠くにはレインボーブリッジを望む絶景。 うん、東京も悪くないよな。 ...

1999年6月17日 · 2 分 · Hiroshi Suzuki

石川次郎さんのオフィスへ

午前8時起床。 永福町のアルクへ。 書籍版「Los Angeles留学日記」を担当して下さった編集者の安藤さんと打ち合わせ。 本の評判も上々ということで一安心。 「アメリカ大陸横断ドライブ」で撮影した写真のスライドショー化でバックアップしていただけるというありがたい申し出を受ける。 今後ともよろしくお願いします。 ...

1999年6月16日 · 2 分 · Hiroshi Suzuki

渡辺浩弐さん、下尾雅美さんと会食

午前7時起床。 文化放送「梶原しげるの本気でDONDON」の生放送。 スタッフルームに到着するやいなやプロデューサーのNさんが「本の反響あったわよ」。 先週金曜日に告知したリスナープレゼントに応募ハガキが約80通も届いていたのだ。 ハガキの他に電話での問い合わせもあったという。 ...

1999年6月15日 · 3 分 · Hiroshi Suzuki

「夢ビデオ」

午前7時起床。 文化放送「梶原しげるの本気でDONDON」の生放送。 今日のテーマは「石原慎太郎東京都知事のお台場カジノ構想」。 僕はニューヨーク在住のジャーナリスト内田忠男さんを取材してラスベガスとアトランティックシティーのカジノについて話を聞いた。 ...

1999年6月14日 · 1 分 · Hiroshi Suzuki

「芸人失格」

午前10時起床。 友人の買い物につき合って秋葉原へ。 財布の中身と相談して何とかとどまったが、欲しいソフトがいっぱいある。 新しいデジカメも欲しくてたまらない。 まったく、秋葉原は物欲を刺激する街だ。 ...

1999年6月13日 · 1 分 · Hiroshi Suzuki

「グローバル・ブレイン」

午後1時起床。 僕が初めてテレビのスタジオ台本を書いた「プレステージ」という番組以来お世話になり、推薦状も書いて下さったテレビ朝日のプロデューサー金沢さんと自由が丘のカフェで待ち合わせ。 ランチをごちそうになりながら近況報告。 ...

1999年6月12日 · 2 分 · Hiroshi Suzuki

若林正人さんと一年ぶりの再会

午前7時起床で文化放送へ。 昨日に引き続き「梶原しげるの本気でDONDON」の生放送だ。 今日のテーマは「15才高校生の防衛医大立てこもり事件」。 防衛医大や高校生が通っていた高校、さらに一水会の鈴木邦男さんを取材、リポートする。 ...

1999年6月11日 · 1 分 · Hiroshi Suzuki

「梶原しげるの本気でDONDON」生放送

午前7時起床で文化放送へ。 放送作家として1年ぶりの仕事である「梶原しげるの本気でDONDON」の生放送だ。 自分の都合で勝手に番組を離れた僕を再び暖かく迎えて下さったスタッフの皆さんには頭が上がらない。 このホームページを読んで下さっているキャスターの梶原さんは「Los Angeles留学日記」の出版をとても喜んで下さった。 ...

1999年6月10日 · 1 分 · Hiroshi Suzuki