新番組&聴取率調査

新番組「Future Tracks→R」(テレビ朝日・木曜深夜)の1回目は横並び2位の視聴率でいい感じのスタート。 3月まで強力な裏番組だった「松本紳助」が終了したこともあり、うまく軌道に乗せていきたい。 ...

2006年1月1日 · 1 分 · Hiroshi Suzuki

沢木耕太郎さんを迎えて

スーパーで売っている栗に目が止まって、突然、栗ご飯を作ってみた。 ホクホクでいい感じ♪ 最近、季節感とか旬のモノを楽しみたいという欲求が強まってきたように感じる。 なんだかとても贅沢というか、豊かな気分なのだ。 そういえば、今日は赤トンボが飛んでいたのを見つけて、ちょっと嬉しかった。 オヤジ的な感覚かなぁ…。 ...

2006年1月1日 · 2 分 · Hiroshi Suzuki

只今、工事中

Movable Typeを3.2にバージョンアップすべく、只今、奮闘中。 しばし、お待ちを。

2006年1月1日 · 1 分 · Hiroshi Suzuki

堂本光一主演「Endless SHOCK」

「Endless SHOCK」を鑑賞してきた。 作・構成・演出:ジャニー喜多川という、ギョーカイ関係者ならずとも興味を持たずにはいられない舞台。 完成度の高いエンタテイメントだという評判だけは聞いていたのだが、今回、ラッキーにもチケットを入手できたのだ。 ...

2006年1月1日 · 1 分 · Hiroshi Suzuki

宝くじよりおいしい話

旅行から帰ってきて、もうてんやわんや。 不在中の仕事と結婚披露パーティーの準備と新企画の立ち上げ準備でフル回転していた。 で、ここ数ヶ月準備していた企画が昨日ついにスタート! 題して「賞金総額1000万円!みんなで決める!全国シネマ投票」。 http://cinesc.cplaza.ne.jp/cine-vote/about.html ...

2006年1月1日 · 2 分 · Hiroshi Suzuki

鍼灸と漢方

まあ、一種の職業病だと思うのだが、肩こり、腰痛とのつき合いは長い。 いつかマッサージチェアを買おうと思いながら大枚をはたく勇気はなく、痛みがひどくなると近所のマッサージに行ったりしてごまかしてきたのだけれど、縁あって本格的な鍼灸と漢方の治療を受けてみることにした。 ...

2006年1月1日 · 2 分 · Hiroshi Suzuki

「『Jリーグ』のマネジメント」

J-wave「TOKYO CONCIERGE」でお世話になっているスポーツ総合研究所所長・広瀬一郎さんの著書「『Jリーグ』のマネジメント?『百年構想』の『制度設計』はいかにして創造されたか」を読む。 1993年にスタートしたJリーグを制度設計という経営学的観点から分析した本。 初代チェアマン川淵三郎氏をはじめとする関係者へのインタビューで再現されるJリーグ立ち上げの舞台裏はリアリティ抜群。 さらに、ロサンゼルス以降のオリンピックやワールドカップが商業化に成功していく背景でテレビがはたしてきた役割などスポーツビジネスとメディアの関係の分析も興味深い。 広瀬さんの持論「スポーツビジネスにはマネジメントが必要だ」の真意がこの本を読んで理解できたような気がする。 ...

2005年1月1日 · 1 分 · Hiroshi Suzuki

「『オーマイニュース』の挑戦」

「『オーマイニュース』の挑戦」 「すべての市民は記者である」をスローガンに韓国のインターネット新聞「オーマイニュース」を立ち上げた創設者による起業の記録。 創業時の苦労から世論を動かした大統領選報道や記者クラブ制度廃止の成功談まで、舞台裏がテンポよく読みやすい文体で語られていて、一気に読んでしまった。 ...

2005年1月1日 · 2 分 · Hiroshi Suzuki

「30分で5億売った男の買ってもらう技法」

「30分で5億売った男の買ってもらう技法」 著者はシナリオライターでテレビの構成作家。 テレビショッピング番組にある手法を取り入れたところ、30分で5億円の売り上げを上げたという。 その手法とは「物語論法」。 単に商品の情報を伝えるのではなく、そこに起承転結の「物語」を構成することによって商品を買いたくさせるという方法だ。 「人間は根源的に物語を欲している」「人にモノを買わせることは、人を物語で感動させることに似ている」という著者の主張にはエンタテイメント屋として同意できる。 ...

2005年1月1日 · 2 分 · Hiroshi Suzuki

「30分で5億売った男の買ってもらう技法」

「30分で5億売った男の買ってもらう技法」 著者はシナリオライターでテレビの構成作家。 テレビショッピング番組にある手法を取り入れたところ、30分で5億円の売り上げを上げたという。 その手法とは「物語論法」。 単に商品の情報を伝えるのではなく、そこに起承転結の「物語」を構成することによって商品を買いたくさせるという方法だ。 「人間は根源的に物語を欲している」「人にモノを買わせることは、人を物語で感動させることに似ている」という著者の主張にはエンタテイメント屋として同意できる。 ...

2005年1月1日 · 2 分 · Hiroshi Suzuki